2014年02月27日

iTunesを外付ハードディスクにコピーする。

あまっていた外付HDに、iTunesのデータを移管しました。

決して大きくはないMac miniのHD(500GB)を有効活用するため、iTunesだけ別管理とし、外付けHDへ移行。

確認したら、iTunesフォルダに入っているのは2GBほどでしたが…… iTunes上で見ると、30GBぐらい。こちらのほうが妥当な数字かと思いますが、実際どうなんでしょうか?

iTunesフォルダをHDへドラッグした後、iTunesを立ち上げて、ファイル→ライブラリ→ライブラリを整理とすると、外付HDへデータをコピーしはじめました。これで、音楽データの30GB以外にも、アプリのデータやPodcastなどをコピーしはじめました。延々と、2時間ぐらいかけてコピーしていましたので、たぶん大丈夫かなと思います。

あとはTime Machineで、この外付けもバックアップを取るようにすればノープロブレム。

コピーの時間はかかりましたが、手間はそれほどでもない。

あとはiPhotoのデータもいずれ移管したいと思っています。

本当は、これもクラウドにコピーするほうがよろしいのでしょうね。iCloudへのコピーはいずれ考えたいと思います。

Dropboxにも100GBの容量がありますが、こちらはHDの容量を取りますからね。iCloudもそうか?

100%の安全はありません。ですから、それに近づけるようにしたいと思っています。
posted by zxcvaq at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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