2013年10月09日

常に手帳を持って歩く習慣を復活させた。

まず、ふだんはカバンを持って行動しているので、カバンがあるところではノートなりメモなり、なんとかなる。

しかし、問題はカバンが手元にないとき。

これまでは、「ペンこそ必須」で、紙は何とかなるという考え。確かにその通りで、いざとなれば手に書いてもよいと割り切っていた。

しかし、結局それでは残らない。手に書いても汗で消えてしまうし、書きにくい。たくさんの情報が入らない。

で、手帳を持ち歩くことに。会社ではジョッタを持ち歩いているが、会社とプライベートを分けていても、オフに仕事の電話は入るし、仕事中に家のことを思い出すこともある。結局、あれこれ分けずに一元化するほうがベターと判断。

どんな手帳がよいか、いくつかのサイズ。開きかたも横に開くか、縦に開くか。

というわけで、いくつか試すことに。

ふだんはポケットのない上着を着ているので(かんたんにいうとTシャツ)、ズボンのポケットに入ることが前提。iPod touchを常に持ち歩いていることを考えると、このサイズで、お尻ではなく、前ないし横のポケットに入れることが前提。

結果、コクヨS&T 測量野帳レベル白上質 業務用パック 10冊入を使ってみることに。

ジーンズで前ポケットに入れると、かがんだときに少し気になりますが、許容範囲でしょう。しばらく使ってみます。


posted by zxcvaq at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Lifehack | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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