2013年09月06日

外付HDは、結局Time Machine専用にした。

先日購入したハードディスク(外付のHDを購入。)は、結局2パーティションともTime Machineにしました。MacBook Air用とMac mini用。

必要なほうに都度つけかえて使う。

早速バックアップを作成しました。Time Machineで使った容量は、MacBook Air用で40GB、Mac mini用で60GBほど。

まだまだ、たっぷりデータを入れることができます。そして何かあれば、これを持ち出して使う。

写真をDVDでもらうと、数GB単位で増えていくのですが、まだしばらくは大丈夫でしょう。

クラウドにはiCloud、そしてEvernoteとDropboxがある。同期を取らず、アップロードだけしていっても十分な容量があるわけですから、心配する必要もない。

しかし、私がまさかギガとかテラといったデータ容量が必要になるときが来るなど、想像もしていませんでしたね。

最初に勝ったMacのハードディスクがたしか80MBぐらい。

それよりもっと前、PC-98で640KBの拡張メモリを買ってコーフンしていた時代もあったというのに(笑)。

それが今や、メモリでさえ8GB(笑)。

「これだけあれば十分」という量は、きっとないのでしょう。手に入る最大の容量を用意していても、あくまで「暫定」。必要な量は、満杯を超えてさらに増殖していくものと心得ねばなりません。

逆に、ハードディスクは最大容量を持っていてもしょうがないとも言えると思います。

必要な手段を都度講じ、そのときそのときの対策を打っていくこととします。

私が持っているのではありませんが、とりあえず貼っておきます。



posted by zxcvaq at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Apple | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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