2013年05月25日

個人的中公新書ベスト5というのがあったので便乗。その2(岩波新書編)


岩波新書編。#個人的岩波新書ベスト5 - Togetter

こちらも名著揃い。

E.H.カー「歴史とは何か」861円
千野栄一著「外国語上達法」756円
原広司著「集落への旅」756円
梅棹忠夫著「知的生産の技術」798円
マーク・ピーターセン著「日本人の英語」735円

ぐらいでしょうか。

新書の中では堅めですね。「むずかしい」という印象でした。特に昔の青版とか赤版とかは、学生時代に先生から薦められても、できれば避けて通りたかった。今となっては思い出です。

これらもまだ手に入る模様。

できれば読み返してみたいと思いますが、果たしていつになるやら。


posted by zxcvaq at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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