2013年01月22日

夜、寒くてしょうがない。/保温材、除湿材を使う。

睡眠に影響します。明け方4時半ぐらいになると、寒くて目が覚める。

私は夜、板の間で一人で寝ています。1日おきに子どもが私のところに来てくれるのですが、子どもがいようといまいと、とにかく寒い。床に熱を奪われるせいで、気がつくと丸まって寝ています。眠りが浅く、翌日の仕事にも差し障りがあります。子どもは「暑い」と言っていますけど(笑)。

もう本当にガマンできなくなってきました。季節は大寒、寒さのピーク。

次の商品を購入しました。

アルミバス 保温シート L (縦70×横120cm) 74340

風呂の温度を下げないための商品ですが、要するに断熱シートです。布団と床の間に敷きました。あわせて、

除湿シート(繰り返し使える吸湿センサー付き) シングルサイズ90x180cm

朝起きると、布団と床がぐっしょり濡れています。汗をかいているんですね。これまでは畳で寝ていたので気がつきませんでしたが、床が湿気を吸わないと本当に「濡れる」ほど水分が出ています。「寝ている間にコップ1杯分の汗をかく」というのを実感しました。従って、吸湿剤入りのシートを併用することにしました。床の上に断熱シート、その上に除湿シートを敷き、その上から布団を敷いています。

これで快適。朝までぐっすり眠れています。



posted by zxcvaq at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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